会報誌 Bulletin

2022年度

JIA Bulletin 2023年冬号(vol.294号)

2023年冬号
  • 特集:施設設計を考える 3 文化芸術施設の今、これから
    • 美術館 八戸市美術館が目指すもの/こと=日本大学 佐藤慎也 4
    • 市民ホール/県立図書館 地域に開かれた文化芸術施設のあり方とその運営
      -小田原三の丸ホールと石川県立図書館-=環境デザイン研究所 仙田 満 6
    • 市立図書館 図書館を核としたまちづくり-都城市立図書館-=アイダアトリエ 会田友朗 8
    • 地域活動拠点 エリアビジョンをまとう廃校活用を
      -市民を巻き込みながら地域の活動拠点をつくる-=ブルースタジオ 大島芳彦 10
  • 連載:新型コロナが変えた仕事のスタイル 第2回
    テレワークから拡がる新たなプロジェクト管理術=スタジオネオ 伊波サチヨ 12
  • interview:覗いてみました他人の流儀
    有賀薫氏に聞く これからの食卓のあり方を生活者の目線から提案する=Bulletin編集WG 14
  • 海外レポート
    シンガポールの都市計画に思う=大木賀惠 16
  • 各支部活動報告
    北陸支部 次世代の建築家育成を通して地域会の活性化をはかる
    =haws建築設計事務所 原田 学、金沢工業大学 竹内申一、水野建築研究所 水野 敦 18
  • 未来へ継承したい風景
    遺構や建築が織りなす時代性 港地域会=創建築アトリエ 今井 均 20
  • 良質な建築、これからのまちづくり
    「子安の丘みんなの家」-多世代交流拠点づくりでまちを楽しく魅力的に-
    =小山将史建築設計事務所 小山将史 22
  • 連載:弁護士から見た建築家「トラブルを未然に防ぐ」第3回
    建築士の注意義務=山崎哲法律事務所 安藤 亮 23
  • 温故知新
    • 「旧江戸御府内最古の店蔵」保存再生計画 「店蔵」を解体してわかったこと
      =山岡嘉彌デザイン事務所 山岡嘉彌 24
    • 抱負を語る 建築の仕事・これまでとこれから=内海彩建築設計事務所 内海 彩 25
    • 抱負を語る デジタルファブリケーションと建築家の公共性=塚越宮下設計 塚越智之 25
  • 活動報告
    • 交流委員会 Bグループ コロナ禍での活動をとおして=QUALITY 保坂真美子、エフワンエヌ 向 利也 26
    • 交流委員会 Dグループ 福岡の今=三越伊勢丹プロパティ・デザイン 市川匡亘 27
  • 建築ウォームアップ ー建築のはじまりかたを探るー
    設計に入らない「目線の提案」=久米設計 井上 宏 28
  • 卒業設計をふりかえる
    山手線上をリニアプラザで線状につなぐ=水上勝之建築研究室 水上勝之 29
  • 学生の会 @joint 活動報告
    新たな交流による可能性=東京電機大学未来科学部建築学科 小山満大 30
  • ひといき ふるさと喜界島=タキロンマテックス 秋山隆典 31
  • 編集後記=31
  • パートナーズアイ
    株式会社東京ブリック社 レンガ組積壁で構造体を守り 建物の長寿命化に貢献する
    =2

JIA Bulletin 2022年秋号(vol.293号)

2022年秋号
  • ・支部長退任・新任挨拶
    2年間を振り返り=アトリエ慶野正司 一級建築士事務所 慶野正司 4
    本年度の活動方針=大宇根建築設計事務所 渡邉太海 5
  • 特集:施設設計を考える 2 教育施設の今、これから
    地域コミュニティ スクール・コミュニティ(SC)への誘い=スクール・コミュニティ研究会・秋津コミュニティ 岸 裕司 6
    小・中学校建築 既存校舎を生かした2つの事例から=大宇根建築設計事務所 宮地洋樹 8
    高等学校建築 使いながら更新し続ける学校づくり=SALHAUS 栃澤麻利 10
  • ・第1回 かながわ・けんちく・アカデミー2022
    地元に未来を託す建築家像のあり方=アーキテクトカフェ・田井幹夫建築設計事務所 田井幹夫 13
  • ・interview:覗いてみました他人の流儀
    藤本明義氏に聞く 上手に伝えられるのがプロのマジシャン =Bulletin編集WG 14
  • ・海外レポート
    マドリッド発『旅日記』-国際建築家連合(UIA)フォーラム《Affordable Housing Activation》に参加して-=OSAジャパン 坂田 泉 16
  • ・各支部活動報告
    北海道支部「北海道の建築展2022」=ヒココニシアーキテクチュア 小西彦仁 18
  • ・未来へ継承したい風景
    重層する都市景観の視点と課題 -千代田地域会の景観活動-=桐原武志 20
  • ・良質な建築、これからのまちづくり
    自ら事業主となり、暮らしと街に働きかける=日吉坂事務所 寳神尚史 22
  • ・連載:弁護士から見た建築家「トラブルを未然に防ぐ」第2回
    リフォーム設計で気を付けるべきこと=山崎哲法律事務所 安藤 亮 23
  • ・温故知新
    秋草の庭 堀口捨己先生へ=HASAS 篠田義男建築研究所 篠田義男 24
    抱負を語る 施主について考えてみた=アルキテク設計室 鈴木 晋 25
    抱負を語る 地域社会における建築とは=永峰綜合計画事務所 永峰麻衣子 25
  • ・活動報告
    交流委員会 Aグループ 親睦ゴルフコンペを開催=前田製管 大島寛隆 26
    交流委員会 C グループ 「建物見学会」など交流活動の再開を願う=フッコー 杉山成明 27
  • ・建築ウォームアップ ー建築のはじまりかたを探るー
    信頼からつくる建築
    =HIRO建築工房 伊藤昭博 28
  • ・卒業設計をふりかえる
    筋書きのないドラマの始まり=Field Design Architects 井上雅宏 29
  • ・学生の会 @joint 活動報告
    建築を楽しめる場を目指して=日本大学大学院理工学研究科 長谷川理奈 30
  • ・ひといき 器の愉しみ=フクシアンドフクシ建築事務所 福士 譲 31
  • ・編集後記 =31
  • パートナーズアイ
    ナブコシステム株式会社 自動ドアの無駄な開閉・開放を削減し 室内環境の改善と省エネに貢献
    =2
  • JIA Bulletin 2022年秋号 PDFファイル

JIA Bulletin 2022年夏号(vol.292号)

2022年夏号
  • 特集:施設設計を考える 1 福祉施設の今、これから
    子ども施設 子ども向け過ぎない幼保建築の必要性=相坂研介設計アトリエ 相坂研介 4
    療養支援施設 生きる場所としてのこどもホスピス=岡田新一設計事務所 津嶋 功 6
    老人福祉施設 地域に開かれた生活の場づくり=佐藤総合計画 上田俊三 8
    障害者施設 ごく普通の生活を営むこと=創建築事務所 徳田義弘 10
  • ・連載:新型コロナが変えた仕事のスタイル 第1回
    テレワーク環境での生産性アップの仕事術=スタジオネオ 伊波サチヨ 12
  • ・interview:覗いてみました他人の流儀
    秋山利輝氏に聞く 丁稚制度で一流の家具職人を育てる =Bulletin編集WG 14
  • ・海外レポート
    そとに暮らす -ベトナムにみる屋外空間の魅力-=Sanuki Daisuke architects 佐貫大輔 16
  • ・各支部活動報告
    第33回 JIA神奈川建築WEEK かながわ建築祭2022
    未来へ残すもの、変えてゆくもの
    =八板建築設計事務所 八板晋太郎 18
  • ・未来へ継承したい風景
    残したい世田谷の風景=青野設計事務所 青野達司 20
  • ・良質な建築、これからのまちづくり
    土木と建築の協働、その可能性を探る=日本設計 近藤 崇 22
  • ・連載:弁護士から見た建築家「トラブルを未然に防ぐ」第1回
    施主と設計者のコミュニケーション=山崎哲法律事務所 安藤 亮 23
  • ・温故知新
    夏目漱石が建築家になっていたら=河野進設計事務所 河野 進 24
    抱負を語る 階段の構造=Atled 構造設計室 小倉直幸 25
    抱負を語る 環境をつくり持続させるコモンズ=teco 金野千恵 25
  • ・活動報告
    交流委員会 2021年度の活動を振り返って=蒼設備設計 相野谷誠志 26
  • ・建築ウォームアップ ー建築のはじまりかたを探るー
    建築主の声を聞き逃さない、想いを汲み取る
    =アトリエ24 飯沼竹一 28
  • ・卒業設計をふりかえる
    流れる糸=片倉隆幸建築研究室 片倉隆幸 29
  • ・次世代のタマゴたち
    これからの挑戦=芝浦工業大学建築学部 新村恵太 30
    自身への手紙から=日本大学大学院理工学研究科建築学専攻 榎本海月 30
  • ・広報からのお知らせ=『Bulletin』編集長退任挨拶/新任挨拶 31
  • ・編集後記 =31
  • パートナーズアイ
    フジモリ産業株式会社 大空間を実現するボイドスラブと音環境の情報発信や製品開発にも注力
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  • JIA Bulletin 2022年夏号 PDFファイル

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