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2012年度 講座案内
2012年度のテーマ 『杉並の未来を描く 』
5年目の今年は、「区民と共に学ぶ」から一歩すすんで、「区民と共に杉並の未来像を描く」ためのきっかけをつくりたいと考えています。
昨年度最終回の講座で、行政側から提案されている「杉並区基本構想」について話を聞き、意見交換を行いましたが、そこから何点かの課題をピックアップし、今年は具体的に議論を深めたいと考えています。これからの時代を考える上で、今年度は講師の方々も若手にお願いする予定です。

- ・第1回 6/9
- 「家族の家から地域のイエへ
ーシェアする暮らしから見えるものー」
- ・第2回 7/28
- 「(仮)荻窪駅前広場開発計画のこれから」
- ・第3回 9/29
- 「(仮)住宅都市杉並の緑地を考える」
- ・第4回 11/17
- 「(仮)街と祭り」
- ・第5回 '13/1/26
- 「(仮)杉並の地域エネルギー計画」
2012年度
第 1 回 「家族の家から地域のイエへ -シェアする暮らしからみえるもの-」
*CPD認定プログラム申請中 アーキテクツ・ガーデン参加プログラム
コレクティブハウジング、シェアハウス事業などに関わってこられた若手運営者お二人の活動や思想をお伺いします。今や、「シェアハウス」と呼ばれる住まいが急速に増えつつありますが、「シェアする」暮らしから何が得られるのでしょうか。現在の社会における「シェアする」ことの意義とはなんなのでしょうか?
後半は参加者とともに地域に眠っている「いまあるもの(空き家や空き地等)」の有効活用を考えるワークショップを行いたいと思います。
| 講師: |
山口健太郎 (有)縁蔵 代表
大橋 撤平 (株)ジープレイス 代表
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日時:2012年 6月9日(土) 18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4階教室(定員60名)
参加費:500円
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参加ご希望の方はMailまたはFaxにてお申込み下さい。
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| 上記、JIA杉並地域会事務局のアドレスへ件名を「JIA杉並土曜学校申込み」とし、お名前・参加人数・ご連絡先電話番号・メールアドレスを明記の上、お申込み下さい。 |
FAXで、お申し込みの方は、チラシ裏面に必要事項を記入し上記事務局までお送り下さい。
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過去の講座案内
2011年度
第 1 回 「懐かしさが魅力の街並み散歩 −松庵界隈と一欅庵を訪ねてー」
*CPD認定プログラム
杉並で1999年から歴史的建物の調査、保存、再生のための活動をしている「杉並たてもの応援団」に協力いただき、松庵界隈の街歩きと一欅庵の見学を行います。一欅庵は2009年に登録有形文化財に指定された、築80年の住宅で、現在は時々イベントなどが行われています。文化財登録やその後の活用においても中心となった杉並たてもの応援団から、一欅庵や会の活動についてお話頂きます。
日時:2011年 5月28日(土) 16:00〜18:00
集合:JR西荻窪駅改札口 15:45 (定員40名)
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第2 回 「ひとつの住宅ができるまで
−スカイハウスと木組みの家に見る、建築家と職人の仕事ー」
*CPD認定プログラム
住宅がつくられる過程、そして住み手の生活と共に変遷していく中で、建築家や職人の役割とは何なのでしょうか。
講師の遠藤勝勧さんは、菊竹清訓建築事務所に40年勤務され、その実務経験を活かして現在は後輩の指導にあたっておられます。今回の講座では、菊竹清訓さんの自邸で名建築といわれる「スカイハウス」が、3人のお子さんの成長とともに、そして時代とともに変遷して行くようすをお話頂きます。
後半では都倉孝治棟梁にご登場いただき、棟梁が手がけた現代的な木組みの家と、そこで活かされている、伝統的木造技術をご紹介致します。日本の木造には、長い時間軸で使われ続けるための多くの知恵がありました。
暮らしの変化に寄り添いながら住み継がれてゆく「住宅」とはどういうものなのか、皆さんと共に考えていきたいと思います。
進行:林 美樹 JIA杉並地域会
日時:2011年 7月23日(土) 18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4階教室(定員60名)
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第3回 「建築とこどもたち
−創造力を育てる環境教育の現場ー」
*CPD認定プログラム
今回の土曜学校は、こどもの環境教育に様々な立場で関わっている2人の方に講師をお願いいたしました。
建築家でもある稲葉武司さんは、子供のための建築教育を様々な場で実践されています。海外の事例等をご紹介頂きながら、建築教育が子どもたちにどんな力を育てるのかお話し頂きます。
土谷稔さんは、杉並区でNPO法人TTF(チューニング・フォー・ザ・フューチャー)のメンバーとして、子どもたちのためのクリエイティブプログラムや地域イベントの企画などをされています。地域に密着した活動の様子などをご報告頂きます。
最後に講師のお二人を囲んで、これからの子どもたちの環境教育について、会場の皆様を交えてディスカッションしたいと思います。
| 講師: |
稲葉武司 建築家・土谷稔 イラストレーター
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進行:林 昭男 JIA杉並土曜学校 校長
日時:2011年 9月17日(土) 18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4階教室(定員60名)
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第4回 「シェアする暮らしの豊かさとは?
−地域とつながりながら年を重ねるためにー」
*CPD認定プログラム申請中
高齢化するまちの中で、どんなことを共有すれば、自分らしく自立し、安心できる暮らしが送れるのでしょうか?
今回の土曜学校は、「価値観が違う人たちとともに暮らすことが、より豊かな可能性と刺激に満ちた生活を生み出す」、そういった理念のもと、様々なコレクティブハウスの企画や運営を行っている、NPO法人コレクティブハウジング社の狩野三枝さんを講師にお迎えしています。
福祉先進国スウェーデンや国内での実例をご紹介頂き、後半は全員参加のミニワークショップを行います。
コレクティブハウスのシェアする暮らしを通して、豊かな生活のヒントを皆さんと一緒に見つけたいと思います。
| 講師: |
狩野三枝 NPOコレクティブハウジング社理事
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進行:篠田弘子 JIA杉並地域会
日時:2011年 11月26日(土) 18:30〜20:30
会場:あんさんぶる荻窪 4階教室(定員60名)
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第5回 「まちづくりの視点 ー杉並の10年後の姿ー」
2011年度最後の土曜学校は、私たちの街・杉並を俯瞰したいと思います。
「杉並のまちづくりには十年の空白がある」との意見もあるようです。20世紀の最後の十年を含めて、失われた二十年ともいわれるなかで、日本の社会は少子化・高齢化の進行など、過去にも前例のない急速な変化を経験しつつあり、街のあり方も大きく変わろうとしています。住宅都市・杉並の十年後を見据えて、どのようなまちづくりビジョンが議論されたかを、『杉並区基本構想』の策定に委員として関わってこられた日端康雄さん、関口太一さんに語っていただきます。
| 講師: |
日端康雄 慶応義塾大学名誉教授
関口太一 都市計画設計研究所代表
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進行:河野 進 JIA杉並地域会
日時:2012年 1月28日(土) 18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4階教室(定員60名)
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2010年度
第1回 「杉並のエコスクール化ーモデル校のいまー」
| 杉並では,施設づくりだけでなく、学校運営、環境教育の三つがうまく噛み合っている学校をエコスクール(環境に配慮した学校施設)と呼ぶようになりました。こうした観点から、モデル校である荻窪小学校と高井戸小学校の近況を、それぞれの学校での活動を支えた方々からお話を伺います。
| 講師: |
村上美奈子 建築家・まちづくり専門家
久保田福美 杉並区立高井戸小学校 校長
秦 範子 杉並エコ・スクール研究会
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日時:2010年5月22日(土)
会場:あんさんぶる荻窪 4F教室(定員60名)
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第2回 「杉並の微気候ー水辺と緑がつくる心地よさー」
*CPD認定プログラム
| 杉並では,施設づくりだけでなく、学校運営、環境教育の三つがうまく噛み合っている学校をエコスクール(環境に配慮した学校施設)と呼ぶようになりました。こうした観点から、モデル校である荻窪小学校と高井戸小学校の近況を、それぞれの学校での活動を支えた方々からお話を伺います。
講師:三浦昌生 芝浦工業大学システム理工学部長
日時:2010年7月17日(土)14:00〜16:00
会場:あんさんぶる荻窪 4F教室(定員60名)
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第3回 「木材とエコロジー ー木の家がエコな理由ー」
*CPD認定プログラム
| 低炭素社会実現のために、木材はたいへん重要な役割を担っています。 今回は杉並在住の環境ライター、箕輪弥生さんに聞き手になっていただき、林材ジャーナリストの赤堀楠雄さんから、一般の人にはわかりにくい、林業の現場や木材の流通などについての解説を交えながら、インタビュー形式でお話いただきます。生活者の立場から、本物の「エコ」のために、今私達には何ができるのか、皆さんと共に考えたいと思います。
| 講師: |
赤堀楠雄 林材ジャーナリスト
箕輪弥生 環境ライター |
日時:2010年9月18日(土)18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4F教室(定員60名)
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第4回 「エコハウスを考える −環境省 モデル事業レポート-」
*CPD認定プログラム
| 北海道から沖縄までの20地域で、国のユニークな試みとして「環境省エコハウスモ デル事業」が実施され、22棟のエコハウスがこの3月に完成しました。 「地域性・省エネ・エコライフ」をテーマとして、各自治体が設計者や施工者を選定 しモデルハウスとして建設、推進地域協議会などにより普及活動が展開されています。 これらの中から、都市部のエコハウス(環境配慮型住宅)へとイメージが膨らむような 事例をご紹介します。もし杉並区が応募していたら、どのようにこの課題に取り組ん でいたでしょうか。みなさんと、これからの「エコハウス」考えてみたいと思います。
| 講師: |
寺尾信子 建築家・JIA環境行動ラボ副委員長
篠 節子 建築家・JIA環境行動ラボ委員
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日時:11月27日(土) 18:30〜20:30
会場:あんさんぶる荻窪 4F 教室(定員60名)
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第5回 「未来の地域交通 ーエコで快適な移動とはー」
*CPD認定プログラム
| 交通手段を変えると日常も新鮮な発見に溢れています。まちの価値をとことん活かす、多様な「交通・流通」手段は、快適で豊なライフスタイルを実現し、地域の活性化へと繋げます。
今は現存しない過去のものから未来に向けて考えられている交通手段、国内外問わず取り組まれている大小さまざまな交通施策やアイディア等、まちづくりへ繋がる公共交通システムの基礎知識をご紹介します。
後半は、今世界中で取り組まれている、一番エコで快適な自転車利用を様々な角度から紹介します。
日時:2011年 1月22日(土) 18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4F 教室(定員60名)
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2009年度
第1回 「五感をつなぐ、まちづくりー知る区ロード・オアシスの試み」
| 防災とまちづくりのために1988年にスタートした『杉並「知る区ロード」』は、区内を大きなふたつの輪でつなぐ道です。そのルートには「みみのオアシス」、「ときのオアシス」、「はだしのオアシス」、「はなのオアシス」という不思議なスポットがあります。今回は、これらの設計者である建築家の六角鬼丈さんに、オアシスの設計コンセプトと五感を刺激する空間とまちづくりについてお話いただきます。
講師:六角鬼丈 元東京芸術大学教授・建築家
日時:5月23日(土)18:30〜20:30
会場:あんさんぶる荻窪 4F会議室(定員60名)
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第2回 「杉並に残るレーモンド建築に学ぶ」
| 緑深い善福寺の地にある東京女子大キャンパスは、チェコ出身でフランク・ロイド・ライトのもとで学んだ建築家アントニン・レーモンドによって計画されました。近代建築遺産として評価の高まるこれらの建築を、東京工業大学大学院教授の藤岡洋保先生に読み解いて頂き、「残すことはつくること」をキーワードに、歴史的建造物を保存する意味について、共に考えたいと思います。
講師:藤岡洋保 東京工業大学教授・建築史家
日時:7月18日(土)18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4F会議室(定員60名)
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第3回 「荻窪小学校跡地のユニークな体育施設」
| 杉並区宮前にある大宮前体育館は、2012年、新しい体育施設として生まれ変わります。建設予定地は、荻窪小学校の跡地。杉並区は健康促進、世代間のコミュニケーション、地域交流の核となるような「今までにない」体育施設の提案を、プロポーザルコンペ形式で広く募りました。そして選ばれたのが建築家青木淳さんのアイディアです。多くの施設を地下に埋め、地上部分は様々な使い方ができる、魅力的な公園となっています。その計画の内容や、そこまでに至る経緯などを、青木淳さんにお話しいただきます。
講師:青木 淳 建築家
日時:9月12日(土)18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4F会議室(定員60名)
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第4回 「阿佐ヶ谷・荻窪 街の魅力を活かそう!」
| 工学院大学建築都市デザイン学科では、2005年から阿佐ヶ谷中杉通りや荻窪駅前周辺を4年生の課題で取り上げています。まちづくりの担い手となる若者達は、どんな地域の未来像を描いてくれたのでしょうか?担当教授で都市デザイナーの倉田直道先生に、ここ5年間の学生作品を総括しながら、そのフレッシュなアイディアをご紹介いただきます。
講師:倉田直道
工学院大学教授・都市デザイナー
日時:11月 7日(土)18:00〜20:00
会場:あんさんぶる荻窪 4F会議室(定員60名)
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第5回 「追憶の『山の手」からー半世紀後の杉並の姿を考えるー」
| 戦後の都市計画を戦ってきた伊藤滋先生は、ご幼少の頃から長年杉並で暮らし てこられました。まずは先生の著書「昭和のまちの物語」に描かれている、戦前の和田本町から戦後の久我山まで、杉並での暮らしについてお話頂きます。 後半は、都市環境がご専門の岡部明子先生との対談形式で、今日までの都市の歩みを振り返りながら、杉並の街の将来のすがたについて意見を交わして頂きます。
講師:伊藤 滋 早稲田大学教授・都市計画家
岡部明子 千葉大学準教授・建築家
日時:2010年1月23日(土)
会場:あんさんぶる荻窪 4F会議室(定員60名)
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2008年度
第1回 杉並のエコスクール化 −いまどう進んでいるかー
| 2008年5月24日(土)18時30分〜21時
あんさんぶる荻窪4階 集会室(席数:60席)
挨拶:曽根幸一(JIA杉並地域会代表) 司会:林 昭男(JIA杉並地域会・土曜学校長)
発言者:杉之原三廣 (博覧会すぎなみ2007実行委員会・自然と学習部会副部会長)
能登山明美(プロジェクト・ワイルドすぎなみ)
寺尾信子(JIA杉並地域会会員、JIA環境行動委員会副委員長) 山内 洋(まちづくりに夢をつなぐ市民の会)
共催:杉並エコスクール研究会
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第2回 杉並のエコスクール化 ―環境学習をどう進めるかー
| 2008年7月19日(土)18時30分〜21時
あんさんぶる荻窪4階
司会:林 昭男(JIA杉並地域会・土曜学校長
発言者:丸山麻雄(杉並区立杉並第九小学校 校長)
飯田 滋(杉並区立泉南中学校 校長
秦 範子(すぎなみ環境ネットワーク・杉並エコスクール研究会会員)
共催:杉並エコスクール研究会
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第3回 杉並のエコスクール化 ―学習環境をどう創るかー
| 2008年9月20日(土)18時30分〜21時
あんさんぶる荻窪4階
司会:林 昭男(JIA杉並地域会・土曜学校長)
発言者:林 昭男
船越 徹・青木容子(株式会社アルコム
寺尾 信子(JIA杉並地域会会員、JIA環境行動委員会副委員長)
青島 裕之(青島裕之建築設計 室)
共催:杉並エコスクール研究会
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第4回 地域を読む ―水環境の移り変わりー
| 2008年11月15日(土)14時〜16時
ドーモ・アラベスカ 富田邸
司会:中田久雄(JIA杉並地域会)
講師:羽鳥謙三(理学博士)
講師を囲んで懇親会を予定しております。
16時15分〜17時30分
会費:1,500円(軽飲食付)
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第5回 地域を読む 「杉並の街の形成と変容」
| −井荻町土地区画整理事業を中心にしてー
2009年1月17日(土)18時00分〜20時
あんさんぶる荻窪4階
司会:河野 進(JIA杉並地域会)
講師:高見澤 邦郎 (明治大学客員教授・工学博士)
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第6回 地域を読む 「都市の記憶を失う前に」 ー杉並のまちの今後
| 2009年1月17日(土)18時00分〜20時
あんさんぶる荻窪4階
司会:篠田弘子(JIA杉並地域会)
講師:後藤 治 (工学院大学教授・工学博士)
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