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「既存住宅は最初の選択肢になるのか ― 住宅状況調査、安心R住宅etc潮目の変化を事業成長につなげる方法 ―」

17年11月16日

公益財団法人日本住宅総合センターよりセミナーのご案内です。

【日時】11月24日(金)15時より(2時間程度)

【場所】都道府県会館(千代田区平河町)

【参加費】無料

【テーマ】「既存住宅は最初の選択肢になるのか ― 住宅状況調査、安心R住宅etc
潮目の変化を事業成長につなげる方法 ―」

【プログラム】
1.「既存住宅流通の促進に向けた安心できる取引環境整備の取組み」
講師:国土交通省 土地・建設産業局 不動産業課 課長補佐  角谷 大介 氏
2.「住宅政策と消費者変化を活用した既存住宅の最新集客戦略」
講師:(株)リクルート住まいカンパニー SUUMO編集長  池本 洋一 氏

【その他】詳細は別添ご案内状のとおりです。
▼案内状はこちら
セミナー「既存住宅は最初の選択肢になるのか」

【お申込み】専用サイト https://www.hrf.or.jp/semi/ からとなります(こちらにも開催要領掲載しています)。